2007年07月30日

Porsche 997 Vol.6

いつもwww.vjpn.comへアクセスしていただき、ありがとうございます! デモカー Porsche 997も無事にVol.6を迎えることができました。これもひとえに、いつもご覧いただいている皆様のおかげと思っております Thank you(^O^)  Cargraphicのリップスポイラーに、ミシュラン・ステッカーが加わり、足元を引き締めます! BILSTEINによりセンスよくLow Down↓させた車高は、ポルシェのDNAをさらに進化させるフォルムへと導いてくれます☆彡


←は997純正ブレーキの写真です。太くて複雑なアームの構造は、バツグンなトラクション性能を発揮します。し・か・し、ポルシェと思いきや制動力がイマイチ…。なぜなら997に使用されているブレーキは、996や986 Boxter Sと同じサイズなんです(-_-;) パワーも重量も増加した997には力不足です。VITAMIN西宮をご利用いただいている方は、展示しているセラミックブレーキを思い出したのでは!? でも今回はブレーキシステムをアップグレードする前に、テストすることがあるんですよね~


それはFERODOの正規輸入元フェデラルモーグルさんからのリクエストで、ブレーキパッド走行テストを行うことになったからです。
フェロードは世界で最も古い歴史を持つパッドメーカーで、その卓越した技術で市販車からレース界まで圧倒的な信頼シェアを誇ります。今回テストを行うDS2500シリーズはあらゆるシーンでの走行に対応する高性能セミレーシングパッド


MOV'ITbremboなどのトータルシステムとは異なり、パッドだけの交換ですが、初期のタッチからすぐにブレーキフィーリングの変化に気づかせてくれます。MOV'ITやbremboはデリバリーまでに時間がかかるため、それまでの間だけスポーツパッドを利用される方も多いですね! さらにフェロードではMOV'IT・brembo・AP Racingのキャリパーに適合するパッドも多数ラインナップ! これこそVITAMINで流行りそうな、パッドの使用方法ですね◎


ここで少し、小さなネタです。
デモカー997には、ダウンフォースを発生させる大きな”羽根”が付いているのはご存知ですよね。でも純正には小さなスポイラーを自動でコントロールする機能が備わっており”羽根”を取り付けることにより、メーターパネルに警告灯が点灯してしまいます。←の写真は、その警告灯の信号を調査しているところです。しっかりと調べて解析すれば、いつもながら警告灯対策もばっちり完了!


リア周りの空気を整流させるために、カーグラフィックBlack Carbon Diffusorを装着! またリアスポイラーのメッシュ奥にある断熱材を加工し、こもった熱い空気を効率よく排出するようにモディファイしました。
等長に曲げられたエキマニも目に入ってきますね! これがいつも心地よいエキゾーストノートを響かせてくれるんです♪♪♪


RRレイアウトのポルシェに、ディフューザーが付いていないのは不思議ですね~。
装着後は、高速走行でのふらつきを改善することに貢献してくれました。カーボン(炭素繊維)で作りこまれており、強度面も考えられてデザインされていることがわかります。


ルックスも気になるところ、ご覧の通りリアのアンダー部分にアクセントが加えられました! 純正リアスポイラーにもボルトオンでフィットするあたりも、良く考えられているなぁ~と関心させられました。
足廻り・排気システム・エアロダイナミック(空力)をじっくりと煮詰め、WEBでご紹介してきました。次は本来なら一番最初にやるべき「XXXチューニング」封印をときましょうかね?(^_-)-☆

2007年07月26日

Vol.86 T様 BMW E60 540i

日本標準時となる明石より、BMW E60 540iでご来店いただいているT様。先日は大量のアナゴを差し入れしてくだき、誠にありがとうございました(^◇^)
ルックスアピールは控えめに、BMWの基本性能をUP↑したいとのご要望をお受けいたしました。BMW 5シリーズの標準時!?にもなり、男気あふれる紳士なT様にぴったりのモディファイプランをご紹介いたしま~す!


E60 540iV8 エンジンを搭載し、5シリーズに新しく加わりました。545iと同じDME(左の写真)を使用しており、大幅な変更はありません。
先代E39のエンジンマネージメントから比較すると、容量&計算処理速度格段に進化しているBMWのDME。しかし純正エンジンは、スムーズさやトルクの立ち上がり方など改善の余地がありますね!


そんな高度なDME精通しているマイスターと言えば、ドイツWETTERAUERさんです。←はDMEのデータへアクセスし、チューニングを開始しているシーンでーーーす(^_-)
ノーマルより厚みが増したトルクや、高回転での滑らかなフィーリングにより、車が軽くなった印象を受けました。さすが14年間キャリアを持ち4万台以上DMEを解析してきた、ウエッターアウワーさんがチューニングするだけのことはあります。最新のエンジンを誰よりも先に問題なくDMEチューニングできるあたりが、ウエッターアウワーさんの技術力を物語っていますね◎


BMWの基本性能をUPさせる上で、当然ココ←も外せない重要なポイントです!
高速域でロールが大きくフワフワする純正サスペンションと、初期タッチはGOODだけれど踏み込むと効きの甘い純正ブレーキDMEチューニングで動力性能をアップさせたため、フットワークネガテイブ面がさらに明確になりました!


今回はBMW純正ホイールに収まり、何よりも性能を重視されたいT様のご希望でMOV'ITのカスタムブレーキに決定!
「見た目は純正!」な印象を与えるため、ブラック・キャリパーブラック・ロゴでコーディネートしてみました(@_@。 カービングされたロゴの上から、ブラックで塗装するとは、何と潔いご決断なんでしょうね!


フロントMOV'IT 370x35mm 6PODをインストール!
ブレーキ取付後、タッチを出すために試走した後の様子です。ローター表面の色がうっすらと変わりだしており、あたりがつき始めた感じですね。
ムービット装着車を運転する度に思いますが、「コレは効きます!!」 ブレーキを熟知した方から、”宇宙一”と評されることがあるそうです。ミューの立ち上がりが急じゃなく非常に扱いやすいのに、踏めばその分だけ反応し、急ブレーキではつんのめりそうなぐらいの急制動働くんです。
そんな詳しい解説をするまでも無く、体験すると皆さんが思うそうです「やっぱりよう効くな~!!!!!」って☆彡


リアにはMOV'IT 342x28mm 4PODを装着しました!
止まる力が上がると、自然とサスペンションの性能が問われます。 という話をお預かり時にさせていただいたところ、KWサスペンションをご注文いただき、同時に取付いたしました。
悩まず即決していただけることは、信頼していただいている証かと自負しております!


ノーマルホイールにムービットの6PODキャリパーがパッツンパッツンに収まっているにもかかわらず、押し出し感の無い仕上がりは今までに無いスタイルです。
車高は絶妙なさじ加減で純正M-SPORTの高さからマイナス3mmに設定! これぞ当初のコンセプト通り、目立たせずにBMWの基本性能UPで~す(^^)vv


リアもご覧の通り、Big Brakeをスッキリと収めています。
リアの車高純正M-SPORT同じ高さに設定しましたが、スペーサーを装着させることによりノーマルとは一味違う雰囲気にフィニッシュです。このあたりの細かいセッティングが絶妙なハーモニーとなり、シンプルだけどCOOLなクルマに変身させるポ・イ・ン・トなんですよね♪
next stepはライト系のモディファイで、視認性を上げま~す(^^ゞ

2007年07月20日

Vol.85 M様 Audi RS4 Avant(B7)

地球に優しいプリウスから、New AUDI RS4 (B7)へお乗換えされたのM様。 普段の足として、AMG W211 E63も所有しモディファイを楽しんでおられます(^^;)
バイキセノンライトがカメラに向かって青白~く光っています☆ 最近では、アウディ純正キセノン・ライトの選択できるのはご存知でしたか?


では早速、RS4の探検ツアーにでかけましょう!
←は純正の車高を撮影した写真です。純正の足廻りはRS6のオイルショックを受け継いでいます。乗り味は独特のいい味付けですが、BUT 車高が…(-_-)
納車から数日後にはM様よりVITAMIN西宮へお電話いただき「車高が我慢できないです」との連絡を受けました!(笑)


ブレーキRS6を受け継いでいます。見た目は良いのですが、一世代前といった感じです。
奥に見えるイエロースプリングサスペンションは、今回装着してみた KW Ver.III! 車高はもちろん、伸び&縮み両方の減衰調整可能なサスペンションです◎


相変わらずリアブレーキは寂しい状態です…と言いながら、リアもKW Ver.III交換完了で~す!


←はKWサスペンション交換後に撮影した写真です。(^^)vv
やはりLower StylingCOOLですね~
純正独特の変わったロール感はなくなりましたが、アクセルを踏みこんでも、コーナーでも強いシッカリとした足廻りへと生まれ変わりました☆
好感の持てる適度な固さでキッチリとロールを抑え街乗りも十分対応できます!


板金屋さん以上にバンパー脱着が得意なVITAMIN西宮、997 GT3についでまたもやバンパーを取り外しています! 今回はフォグライトをキセノン化するためなんです。最新のトップモデルは、キセノンユニットを置く場所が無いほどエンジンルームがキツキツに仕上げられています。でもそんな難しいクルマのキセノン取付もお任せ下さい。しっかりインストールいたしまーーーす! バンパー・キャリーが凹んでいるのは、決して事故ではありません。PDCセンサーをつけるための純正工場加工なんです(@ @)


エンジンルームはカーボンパネルでガッチリコーディネートされています。ペイントされ、RSシリーズの意気込みを感じさせられますね!
先代はターボでしたが、今回はV8 N/Aエンジンを搭載。想像通りトルクフル高回転まで気持ちよく回ります。サウンドも官能的に調律されています♪ でもまだまだモディファイの余地有りですけどね(^^)v


モディファイ第1弾はお馴染みのプラズマダイレクト
イグニションを強化することにより、さらにトルクフルな走りを実感できます(^^)
プラズマダイレクトの赤いTOPと、RS4の赤いヘッドカバーが視覚的にもエンジン性能を物語っていますね~


インテリアもA4とは異なり、機能美溢れた仕様となります。Dシェイプステアリングカーボンパネルはオーナーさんの満足度を高めてくれます◎
RS4マニュアルのみの設定となるため、足元にペダルが3つあります。またこのクラッチ軽いこと! これなら渋滞でも脚が攣らないでしょう。今後はDSGも期待したいところです。


シートRS6を受け継いでいますね! 駐車されているRS4の背もたれを見て、振り返る方が多発してます(^_-)


リア周りはこの通りシンプルに収まっています。排気サウンドV8らしい、トルク感ある音ですよ♪
納車前にご注文いただいた、マフラーホイールはもう少しでドイツからAIR便VITAMINに届く予定なんです。S/C(コンプレッサー)は開発が終わるまで、お待ち下さ~いm(__)m

2007年07月13日

Vol.84 N様 Porsche 997 GT3

本日はヘッドライトから眩い閃光を放つPorsche 997 GT3のご紹介です。このGT3オーナーであるN様は、クルマに対して真正面からシリアスに向き合っておられるます! 以前は伝説的な湾岸仕様のドメスティックカーにお乗りでした。このGT3にも早速飛石の形跡が…でも男の勲章ですね!笑
まずはじっくり見て行きましょう。


←は非常に凝った作りをしている、リアアクスルの写真です。
まず気付いたのはコレ!純正なのにスタビライザー3段階調整可能なんです(@@) しかも当然のごとく一番効く状態にセッティングされていました!(^^;)


ジャーン★ 機能性を優先して仕上げられた室内からも、普通の997とは違う面を沢山発見できます。
例えばカーボン製フルバケット・シート! まさに戦闘機の「コクピット」さながらの雰囲気を味わうことが可能です。またスピードメーターにはオーナーの目に飛び込んでくるGT3のロゴ!


ステアリング・シフトノブ・サイドブレーキノブ総アルカンタラで仕上げており、耐久性より操作性優先している姿勢がうかがえますね!
助手席の足元には、さりげなくタイヤ空気圧ゲージが置かれています。基本的なことですが、とっても需要!
VITAMIN西宮にお立ち寄りいただければ、いつでもチェックさせていただきますよ~


997用ステアリング・ボスがようやく入荷したので、MOMOステアリングへ交換してみました。MOMOメーター針イエローがシンクロナイズし、バツグンのハーモニー
ヒール&トゥーを多用するため、アイメックペダルセットも取付しました。
ロールゲージも完備し、ファイティングモードへ突入と言ったところでしょうか<`~´>


お次はエクステリアへLet's move on!
まずは純正を熟知する為にフロントバンパーを外してま~す、ってさすがにそこまではやりません(^^;)
とっても大きく開いているフロントバンパーのインテークに、メッシュを取り付けるためなんです。メッシュは実用面から考えると非常に大事効果があります◎


完成するとこの通り!
写真なので少し見づらいかと思いますが、黒いメッシュレーシーに仕上げました。
それもそのはず! 997 GT3 RSに装着されている、アミよりも高級感漂うようにしているんです(^^)v


ドライサンプとなる美しい水平対向エンジン。エキマニがこのように見えるのもポルシェならではですね~
997 カレラよりも優れた排気システムですが、「もっとこうすれば排気効率が上がり、POWER UPするのに…」と言った箇所を沢山発見しました!


センター出しマフラーと、固定式リアウイングは雰囲気ありますね~
VITAMIN西宮の表で撮影するより、サービス・ピットに入っているほうがお似合いです。ポルシェが放ったリーサルウエポンと言ったところでしょうか★


タイヤグリップ性能を最優先させるためRE55Sをチョイス!
わざわざインチダウンさせ、軽量ホイールで有名なTE37BLACKペイントしてインストールしました。
そのあたりを走っている997 GT3とは一緒にしないでね(^^♪


Cargraphicカーボン・ドアミラーも取付しました!
ホワイトボディーにブラックカーボンのコントラストは、GT3をさらにレーシーな世界へ導いていくでしょう。
いやぁ、カーグラフィックカーボンはいつ見てもとってもNICEですね~


本日もVITAMIN西宮では911が集結しているようです。向かって左に見えるのは996 GT3、中央はN様997 GT3、右はカレラSのパフォーマンスを上回るデモカーの997カレラです!!
走りのDNAだけを引き継ぐポルシェのエンジンや足廻りの進化過程は、きっとダーウィンも腰を抜かすに違いありません(笑)
N様、カーボンと呼ばれる鎧で戦の準備でもいたしましょうか!?

2007年07月09日

Vol.83 O様 AMG W164 ML63

100%AMGの開発による初めてのエンジンを搭載する最新SUVと言えばO様が所有する、AMG ML63 (W164)です! 4WDを搭載しプチ・オフロードもこなし、ホテルのエントランスにもマッチするこの温度感が最高★★★★★
まずは手始めに、純正フォグライトをハロゲン→BELLOFキセノンライトへ変更です。イグナイターも年々進化し、閃光力がグングンアップしていますね。
AMG 63系も当日中に取付完了でーーーす!


←はVITAMIN西宮ではお馴染みの、AMG AIRマティックサスペンションを制御しているコンピューターです。電子制御のエアスプリングとセルフレベリング機構によって、乗員数にかかわらず常に一定の車高を維持し、高速時には車高を自動的に低くして走行安定性の向上を図ってくれるところがエアサスのメリットですね。また7G-TRONIC(オートマ)と連動し、「S」モードでは車高を自動的に15mm低下させるように制御されています。


そんなAIRマティックサスペンションも、万人受けするよう車高高めに設定してあり、スタイリングが非常に気になってしまいますよね(*_*; そんな悩みを解決してくれる、ドイツ製エアサスペンション・モジュールインストール作業を開始です!
ボディーに傷をつけないための養生は当然のことながら、配線はかなり神経を使う作業です。高性能なAIRマティックサスペンションだけに、配線の数も膨大にあるんです。でも1本1本確認しながら、確実に取付を進めていきます。


ML63は助手席側に、エアサス・モジュール本体を設置です。付属の専用カプラーに付け替えると全くの純正状態に戻り、ディーラーのコンピューターでエラーが出ない仕組みになっています。
通常は後付された手もとの切り替えスイッチで、瞬時に純正状態に戻すこともできる優れものです!


程よく車高が落ちたML63はいかがですか? 減衰容量が変わらないので、街乗りでも非常にGOOD! 高速では安定性が向上↑し、全く別の車に感じました(@@)
0-100km/h5秒フラットを誇るO様ML63、これはカイエン・ターボの5.2秒をも上回る加速性能!
ECU排気系モディファイで、迫ってくるカイエンを突き放すプランがございまーーーす(~o~)

2007年07月05日

Vol.82 O様 BMW E90 323i

FRの基本となる3シリーズをいつもスマートBMW E90 323iをコーディネートされているO様
エアロパーツを装着することなく、ここまでCOOLにモディファイするO様センスに注目です!!
この日はVITAMIN西宮のお客様と、洗車大会で盛り上がっておられましたね~(^^)


←はリフトアップし、純正ブレーキを撮影した写真です。ホイールは豪勢にNEEZアニバーサリーモデル19インチをインストール! 奥に見える黄色のスプリングはKWサスペンション Ver.3の証ですね。Ver.3は車高調整及び減衰の伸び&縮み側両方完全調整可能、なのでシッカリセッティングしないとKWのポテンシャルを封印したまま運転することになるので注意してください!
もしセッティングが不安な場合はVITAMIN西宮にお問い合わせくださーーーい(^o^)


向かって左が今回取付けるローター、右がBMW 純正ローターとなります。
このサイズ比は、運転免許をお持ちでない方も一目瞭然 (@_@。
ルックスも機能面においても効果抜群のブレーキ交換は、重要なポイントですっ。
Let's make it bigger!!


フロントは380mmローターブレンボ6PODキャリパーワンオフいたしました。ブラックハットシルバーキャリパー&ブラックロゴでシンプルにカラーコーディネート! 19インチホイールにこのサイズのブレーキが大人しく収まるのは、ワンオフ時に綿密な計算をしているからなんです。
「今装着しているホイールに収めたい」とお考えの貴方、頭の中にイメージする姿を ”ヴァイタミンズ・ブート・キャンプ” で実現させましょう!


リア355mmローターに、ブレンボロータスキャリパーを組み合わせてワンオフです!
サイドブレーキの調整が難しいリアですが、豊富なブレーキ取付経験をいかしてバッチリ対応させました。


まずはフロントが完成しました。
ブレーキ交換により、刺激的なルックスへと変化しましたね。さらに取付ピストン調整にもしっかりと時間をかけております◎
販売量よりも取付&調整においてNo.1を志すVITAMIN西宮、O様より「ブレーキタッチが手前から発生し、扱いやすい!」と嬉しいお言葉ちょうだいしました☆彡


リアもニーズのホイールとバランスよくfitしていますね~
フロントブレーキのアップグレードだけでも問題は無いのですが、やはりリアブレーキも交換することにより上質なバランスのブレーキキングになります。
ココではご紹介できないぐらい手を加えられたO様のE90 323i、Next Stepはどうしましょうか(^^♪